楽天カードを作ってみました

楽天でよく買い物をするので、キャンペーン中で楽天スーパーポイントを大量にくれるという楽天カードを作ることにしました。楽天カード以外のクレジットカードを使うよりポイント還元率も高いので、お得感があります。今までネット通販系のクレジットカードは持ったことがないのでちょっと不安もありましたが、これまでのところ特にトラブルもなく、明細等もネットで全て見られるので非常に便利です。使うとすぐにメールで連絡があるのもセキュリティ面で非常に安心感があります。カード会社で作るクレジットカードのように海外旅行保険や優待も付いていて、海外旅行の際にも有効利用できそうです。ポイント還元を考え、今後はメインのクレジットカードとして使うことも検討しています。

クレジットカードはお金の使い方を意識して

現金で買い物するのに比べ、クレジットカードでの買い物はお金の使い方が目に見えないので、うっかり多く使いすぎてしまうという事もあります。現金での買い物より、より強い管理能力が必要となるのです。使った分が目に見えませんから、使う都度きちんと記録しておくようにしましょう。「後で請求が来るから」と思う方もいるでしょうが、そうしていると自分の使った分が把握できません。うっかり使いすぎてしまう方は把握できていないという事が原因であることも多いのです。また、自分の使った分が把握できていないと何らかの不正な請求がされていても気が付かないものです。お金にまつわるトラブルを防ぐためにも、お金の使い方は十分意識していくようにしましょう。

目的に応じて楽天カードを選ぶと更に便利に使えます

楽天市場を利用している人にとっては、楽天スーパーポイントが溜まりやすい楽天カードは大変便利なカードですが、学生や使用目的によって契約するカードを決めればより便利に楽天カードを使用することができます。女性の方であればピンク色のデザインが目印の楽天PINKカードがお勧めです。このカードで契約すると、楽天グループの優待サービスがありますし、映画やランチの割引きサービスがあります。女性のための保険も充実しているので女性の方にはお勧めです。楽天カードは学生の方でも持つことが出来ますが、楽天カードアカデミーで契約すると、楽天BOOKSや高速バス予約などの楽天グループのサービスを利用したときに、学生限定ポイントが貰えるので通常のカードよりもポイントが溜まり易いです。ANAの利用が多い方は、マイレージが溜まりポイントとマイレージの交換が可能な楽天カードANAマイレージクラブカードが便利です。その他では、auの携帯を使用している方はauWALLETが使える楽天カードのMasterCardが便利ですし、nanacoを利用している方は楽天カードのJCBが便利になります。

クレジットカードのリボ払いを使って毎月の食費を一定額にするコツ

クレジットカードのリボ払いを使えば、毎月の食費が高騰することはありません。私は以前、スーパーに食材の買い物に行くと、どれもこれも安いので、つい買いすぎてしまいました。その時は「安くていっぱい買えて良かった」と思っていたのですが、毎月クレジットカードの一括請求がくると、とても足りなくなって困っていました。そこで、それからは、毎月ショッピングで購入した費用は、必ずリボ払いで支払うことにしたのです。リボ払いなら、例えば月2万円などの毎月決まった額を払えば大丈夫です。利息は一括払いよりも高いですが、それでも毎月思わぬ買い物をして、食費だけで1ヶ月5万円とか請求をされるのは大変です。それなら、最初から毎月の食費の額を一定にするために、クレジットカードのリボ払いを使った方が家計にも助かります。

楽天カードのポイントを上手に貯める・使う方法

テレビのCMでもよく見かけるクレジットカード、楽天カードですが、カード審査が通りやすい・ポイントが溜まりやすいという話もよく耳にするのではないでしょうか。登録するだけで数千円分、電気や水道の支払いをクレジットカードにするだけでさらにポイントが入り、広告クリックやカードでの支払いでみるみるポイントが溜まっていきます。ポイントをためやすい情報は楽天カードのメールマガジンなどで常に入手できるので、メールだけチェックしていれば十分でしょう。めんどくさいと思ったらスルーしても大丈夫です。一方、広告ポイント等は期間限定で使える時期が限られていたりするのですが、ネットで買物をしない人にはあまりポイントを使う場面が無く、期限切れしてしまうことも有るのではないでしょうか。そんな人におすすめしたいのが、楽天カードアプリについている楽天ポイントカード機能です。ポイントを使えるバーコードが表示されるので、そのポイントで支払が出来る一部のコンビニやドラッグストア等で積極的に使っていくと良いでしょう。ポイント支払いが出来る店舗は大体入り口にRの文字のマークが貼ってあるので、それを目印にすると良いですね。

賢く使おう

クレジットカードは怖いイメージがありますよね。使い過ぎて払えなくなるとか、つい気が大きくなって使ってしまう事が多々あります。しかし、カードの特性を理解し自分でルールを決めて使えばお得なものなのです。まずは年会費です。これは必ず無料のものを選びます。有料のにしてしまうとあまり使わなかった時でも年会費がかかりますし、年会費の分損した気になるからです。次にポイントの還元率です。いくら買い物をすればどれだけ貯まるのかを必ず把握する事が大事です。更にお店によってはクレジットカード払いにするとポイントが増える、などといったキャンペーンがあるので必ずチェックです。ポイントが貯まった時の景品も商品券があったりと良いものが多いのでポイントを貯める事はお得です。自分でルールを決めてポイントが貯まりやすいところはカードを使うというように工夫して使えば損する事なくクレジットカードを使う事が出来るでしょう。

クレジットカードで生活が楽になる

クレジットカードの使用を始めてから生活が楽になっています。決して支払い代金が減るわけではありませんが、後払いや分割払いが可能なため、洋服や家電、家具など金額の高い物を購入する際は重宝しています。高い物を現金で支払うことになると、それだけ負担は大きくなります。しかし、クレジットカードにて支払い回数を増やすことによって、現金を一度に使用する状況を回避できます。ただ、支払い回数が長くなりすぎると支払う手数料が多くなります。ですから、最高でも12回払いくらいに留めています。それでも、24回払いのように長期間の支払いを選択できるのは魅力的です。万が一、収入が減った場合は支払い回数を増やすことによって負担を軽減できます。

月額会員費など継続的なコンテンツとの相性がいいクレジットカード

インターネットでショッピングをしたりとクレジットカードはネットで買い物をする上で簡単に決済できることから欠かせませんが、特にデジタルコンテンツの月額会員費の支払いには利便性があります。というのも月額会員費などの継続的なコンテンツの課金システムでは、クレジットカードが対応しているのがほとんどで、デビットカードやプリカでは支払えないのです。そのため月額会員費を支払いにはクレジットカードでないといけなく、様々な音楽や動画コンテンツの課金システムが増えている中で、クレジットカードとの相性が抜群なのです。月額会員費はクレジットカードなら残金を気にせずに継続的な利用ができるところも魅力的で、支払い忘れるということがなく忙しい人にも役立ちます。

クレジットカードの年会費に注目

クレジットカードを作る時には、年会費にも注目していく必要があります。年会費が必要な場合は、その費用を支払っていく必要があります。数千円ぐらいと安い場合が多いですけど、少しでも負担を軽減したいのであれば、年会費無料のクレジットカードがお勧めになってきます。年会費無料のクレジットカードもあります。もちろん、年会費が無料というだけで決めずに、サービス面やカード会社の安定性なども見ていく必要があります。また、ゴールドカードなどワンランク上のカードになってきますと、年会費が発生するケースが多いです。ゴールドカードは、お得なサービスが向上されていて、さらに利用額も多くなっています。ただ、年会費を考えると、一般のクレジットカードで満足している人は、無理にゴールドカードにする必要はないです。

クレジットカードのポイント

クレジットカードのポイントをためるとわりとお得です。この前も化粧水、洗顔などの化粧品を購入しました。でも1年に1度ぐらいしか使えないです。なぜなら1000円分ためるのに1年かかるからです。クレジットカードで携帯電話の料金の引き落としなどもしていてわりと使っているほうです。しかしネットショッピングはあまりしないのでポイントがたまりません。クレジットカードのポイントをいろいろ活用するようになって7,8年になります。全額、寄付にしたこともありました。その時は太っ腹でそんなことをしていました。今は生活必需品である化粧品等を買うのに使っています。もう少しポイントがたまれば寄付にもしたいなと思っています。